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検疫型多要素認証 JinCreek

複数の認証要素で、圧倒的に精度の高い本人確認を実現し、不正アクセスは「入る前」に止める!

既存テレワーク環境に検疫型多要素認証「JinCreek」を組み合わせ、もう一段階強固なセキュアアクセスを実現します。


JinCreekの特長

検疫型多要素認証

ID・パスワードに代わる多要素認証(ネットワーク認証、デバイス認証、生体認証)で本人確認後、初めて社内ネットワークにアクセスできる検疫型段階認証を採用。

  • 高精度な本人確認(要素のうち1項目でも欠けると、次の段階認証プロセスへ進めず、なりすましや不正アクセスを防止)
  • すべての認証が完了するまで、社内ネットワークへ接続不可
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生体認証は自由に選ぶことができ、どの認証要素が企業に適しているのか、最適化を図りながらセキュリティを高めることができます。

JinCreekラインアップ

①JinCreek for SIM閉域網

SIM閉域網×検疫型 多要素認証で、最強度のテレワーク環境を提供。


特長

  • SIM閉域網において検疫をしながら3段階の認証を行い、認証完了するまで社内LANには一切接続できない、高セキュリティな認証方式
②JinCreek for VPN+

既存VPNに本人認証と二系統VPN化(マルチパスVPN)を組み合わせて、不正アクセスを防止。


特長

  • パソコン認証と本人認証が終わるまで、社内へのインターネットVPN接続を許可しません。
  • JinCreekとVPN装置の連携によりワンタイムパスワード化(OTP化)を実現。VPN装置のパスワードが流出しても、不正アクセスができない。
③JinCreek for QuickAccess

iOS対応 検疫型多要素認証で、現場のiPadを強固に守る。


特長

  • すべての認証が完了したiPad/iPhoneのみ、業務ネットワークに接続可能
  • インターネットを経由しないSIM閉域網を利用

JinCreek 活用シーン

①金融、医療、官公庁などセキュリティ要件が厳しい業種の機密性が高い業務で
  • JinCreekは、ZENMU Virtual Drive(PCデータ秘密分散ソリューション)で利用可能
  • Sim搭載PCと組み合わせ、インターネットを経由しないSIM閉域網で認証
②テレワーク環境のセキュリティ強化
  • 既存VPNのセキュリティを強化したい。
  • 社内ネットワークアクセス前の認証を強固にしたい。
③現場端末の認証強化

業務ネットワークに接続する現場端末(iPad/iPhone)のセキュリティを高めます。

  • 製造現場
  • 保守・点検業務
  • フィールドワーク

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