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経営状態を見える化・効率化する SAPの情報活用

SAP情報活用力の向上<手綱-TaDuna>

概要

つなぐ(ETL/EAI)

手綱-TaDunaでは2種類のSAP ERPのデータ抽出方法をご用意しています。

  • 内部アクセス型
    データ抽出速度を最重要視した”ユーザ汎用モジュール”をSAP ERPへセットする方式です。目的別の”ユーザ汎用モジュール”からETLツールを介してデータを抽出します。
  • 外部アクセス型
    SAP ERPデータ抽出ツール「Vaccum GARAGE (VaGAR:バーガー)」ユーザライクな開発画面(GUI)を使用し、4つのステップでSAP ERPのデータを抽出します。

データ抽出は一括抽出および差分抽出することが可能です。
ETLツールの利用によりSAP ERPデータと、他システムのデータを統合することができます。

貯める(Database)

IAサーバを活用し、高速にデータ検索できる環境を提供します。
低コスト、高パフォーマンスなデータベース環境を構築できます。
チューニングレスなデータベースにより、運用コストも削減できます。
既存のデータベース環境を有効活用することも可能です。

活かす(Business Intelligence)

汎用的な帳票を、内製で開発できる環境を提供します。
SAP ERPからデータ抽出後のため、SAPライセンスを削減できます。
データ分析は、インメモリで高速に明細データを分析することも可能です。

SAP ERPはSAP AG社の登録商標です。

連携イメージ

SAPの情報活用を促進する「手綱-TaDuna」

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